2011年(平成23年) 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2012年(平成24年) 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2013年(平成25年) 1月 2月 3月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
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2015年(平成27年) 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
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2017年(平成29年) 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2018年(平成30年) 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2019年(平成31年) 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

2019年4月17日(水)
自分磨き

昔何をやったかではなく、今何をやっているかを大切にしたい。

自分を高めるための行動をしていこう。

2019年4月16日(火)
あのときの初任者に

毎年、2月の初任者研修最終日に講師として話をしている。
「岡山市の教育について」というとてもかたいテーマだが、先生方に少しでも参考になればと、小ネタをたくさん盛り込んで話をする。偉人の言葉であったり、写真であったり・・・、そして、最後に音楽をかける。まっきーの「僕が一番欲しかったもの」。

今日、2月の初任研を受けていた先生に久しぶりに出会った。
とてもうれしかったのは、
「先生、初任研で教えてもらったネタを使わせてもらっています。ありがとうございました。」
と言ってもらえたこと。

まわりに喜んでもらえることが自分の幸せ。

2019年4月15日(月)
新入生

中学校では、入部シーズン。

入部の人数によって、来年や再来年のチームが決まる。

たくさん入ってきてほしい。

2019年4月14日(日)
UFOキャッチャー

今日も、4歳の息子と3歳の娘の子守り。

UFOキャッチャーがあったので、試しに1回やってみることに。いいところを見せようと頑張る父。すると、なんと1回目にして、ラジコンのおもちゃをゲット。喜ぶ父と息子たち。

     

ラジコンは息子の手に渡ったが。1つだとけんかになってしまうので、もう1つ取ることに。両替をして再び挑む父。

しかし・・・、何度やっても取れない。つかんでも、箱は同じところに落ちてしまう。つかむ位置をいろいろと変えてみるが、同じことの繰り返しだった。

半分あきらめて、途中から子どもたちにやらせてみることに。とんでもないところにクレーンを動かす息子。アームは明らかに箱の位置とずれていて、アームの片方が箱に上からまともにぶつかった。すると、今まで動かなかった箱だったが、上からの力でバランスを崩し、出口へと落っこちた。

何と、4歳の息子は電動のマシンガンの銃をゲットしたのだ。それを手にした娘はうれしそうに喜ぶ。

     

父は、つかむことばかりを考えていたため、アームで押すという方法を思いつかなかった・・・反省。

息子は才能がありそうだ。

2019年4月13日(土)
伝わらない「ことば」

「ちゃんと」「きちんと」「しっかりと」・・・

そんな言葉は、できるだけ使わない方がよい。

2019年4月12日(金)
教えるということ

やり方を知らなかったら動けないのは当たり前。
”事細かに教える”が大前提

「ちゃんとやりなさい」という声かけをしていないだろうか?そして、動かなかったら、「やる気がないのなら帰れ」と・・・。

動かないのは、本人のやる気とや性格とは全く関係ない。「何を」「どのように」「どの範囲まで」やればよいのかわからないので、動けないのだ。

「ちゃんと」では何もわからない。

2019年4月11日(木)
「心」のせいではない

「教える」とは、相手から望ましい行動を引き出すこと

「やる気がなく、いくら教えても仕事を覚えない」
「厳しく指導しているのに、ちっとも上達しないのは、根性が足りないせいだ」
など、成果が出ないとき、その原因を「心」に求めることが多いい。

しかし、指導がうまくいかないのは心のせいではなく、「教え方」が適切ではないため、望ましい行動をうまくひきだせてないだけなのだ。


・・・
これは、行動科学を研究する石田淳さんのことば。

日本人は、何でもかんでも根性論に陥りやすいが、それでは人は育たない。

2019年4月10日(水)
投稿待つ

もし、久しぶりに書きたいという方がいれば、原稿を送ってほしい。

待っている。

2019年4月9日(火)
やってみないと

卓球は、実際にやってみた方が観戦するときも楽しめるスポーツ。

身近なところに卓球台のある環境をどんどん増やし、卓球経験者が増えるようになればいいのになあと思う。

2019年4月8日(月)
人が集うところに

児童館や公民館など、子どもや大人が集う場所などに卓球台をどんどん置いていくことが、卓球をプレーしたり見たりすることへの垣根を低くすることにつながり、卓球界の将来を支えるようになると、私は思う。

2019年4月7日(日)
小さい頃から触れることが

来年度から小学校で英語が教科化される。
小さい頃から英語に慣れ親しんでおくことが、英語を使えるようになることにつながるからだろう。

卓球でも、小さい頃から卓球に慣れ親しんでおけば、卓球の世界に入りやすくなるだろう。
児童館や公民館などにある卓球台で遊んでいた子どもたちが、中学生になって卓球部に入るように・・・。

卓球を盛り上げていくためには、そこの部分の投資が必要だと思う。
卓球は、他のスポーツと比べると、小さなスペースでもプレーが可能。その利点を生かし、子どもを含め誰もが触れることができるように、いろいろな場所に卓球台を置いていくようにすればよいと思う。

2019年4月6日(土)
久しぶりに

再開したいという話があったので、リニューアルした。

と言っても、昔のにもどしただけなのだが・・・。

2019年4月5日(金)
彼もまた・・・

私は、もう部活動はできないだろうとあきらめているが、県庁にいる彼もまた、あきらめることになるだろう。

部活動をやるために、他の人の2倍仕事を頑張ったのは、失敗だったなぁ・・・。

2019年4月4日(木)
仲間

県庁にあいさつに行ったら、
同じ境遇の仲間に会った。

彼もまた、長くなりそうだ。

2019年4月3日(水)
新しい環境で

新しい環境は、そこにいるだけで疲れてしまう。
早く、居心地をよくしていかないと・・・。


「あなたにとって居心地のいい場所は、
 まわりの人があなたに
 何かをしてくれるかによってじゃなくて、
 あなたがまわりの人のために
 何をするかによって決まるの。
 家も、学校も、職場も、全部同じね。


 『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』
 喜多川泰著より

2019年4月2日(火)
「初心」

仕事をする目的は、まわりの人に喜んでもらうこと。

「あなたがいてよかった」
そう言われるように頑張りたい。

2019年4月1日(月)
スタート

   

   




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