2019年7月19日(金)
正しく伝わる「ことば」を

同じ「ことば」を使って指導したとしても、指導される生徒によって受け取り方が様々。

指導の効果を上げるためには、そのときに使う「ことば」について、生徒みんなが共通に理解できるようにする必要があると思う。

もちろん、まぎらわしい感覚的な「ことば」を使うのはダメ。

具体的な「ことば」を使うようにしたい。

2019年7月18日(木)
ことばは大切

昔、録画したビデオを久しぶりに見た。
スカパーでやっていた「○○卓球教室」だ。
見てみると、笑ってしまった。

「ここを、もっとこうやって」
「これがここまでくるように」
「そうそうそんな感じ」
・・・

声だけを聞いていると何を指導しているのかが全く分からない・・・。
残念な指導だ。

みなさんの指導はどうだろうか?
声だけを聞いて、何を伝えようとしているかが分かるだろうか?
具体的なことばを使って指導している人は、意外と少ない。

一度、指導中の自分の声だけを聞いてみるとよく分かる。

2019年7月17日(水)
リスタート

今年の目標は「おかやまマラソンで2時間台を出す」と決めた。

本気で走ろうと決心した。

しかし、抽選は県民枠も一般枠も「ハズレ」。

1kmを4分で走らなければならないなあ。
大学の頃だったら余裕だったなあ。
そんなことを考えていたのだが・・・。

目標を失ってしまった。


さらに、最近仕事が忙しくなり、ついついやる気がなくなっていた。


今日、仕事で昔の仲間と会った。
彼は将来の岡山県を支えであろう人物。

久しぶりに会って、話をして、昔を思い出した。
そして、頑張らないと・・・と元気になった。


というわけで、復活!!

2019年7月4日(木)
指導者は

「他の人に説明できる」ということが、
本当に理解しているということ。


卓球の指導者はどうだろうか?
理解して指導できているだろうか?

生徒が「どうして○○するの?」と聞いてきたとき、答えることができるだろうか?

2019年7月3日(水)
説明できるか

息子が、分数の割り算を習ったと言うので、
「分数で割るときは、なぜ、上と下をひっくり返してかけるの?」と聞いてみた。

すると、息子は紙と鉛筆を持ってきて説明しだした。

「後ろが ÷1 になるように、割られる数と割る数の両方に同じ数をかけて・・・


   

だから、上と下を反対にした数をかければいいんだ。」 

すごい!とても分かりやすく、納得してしまった。

2019年7月2日(火)
今日も

今日も、DeNA佐野選手が大活躍。

先制のホームランに、二塁打。


・・・大物になりそうだ。


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